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デンタルクリエイト主催 下顎の吸着義歯セミナーへ参加しました

日時:3月24日
場所:東京 両国 KFC Holl&Room
講師:谷家歯科 湯田亜希子先生
    ウィルデンタルラボ 小林貞則技工士


 訪問歯科診療において独自の経営ノウハウを用いてバックアップし、介護と医療を結ぶ企業、デンタルクリエイト社。今回私は、講師の湯田先生と小林技工士(ウィルデンタル副社長)の講演アシスタントとして参加させて頂きました。山形県鶴岡市にて訪問診療を行っている湯田先生は、阿部二郎先生主宰JDAにて下顎吸着義歯を学び、小林技工士と共に訪問歯科診療に吸着テクニックを落とし込み、健常者とは異なる環境下においても、大変素晴らしい成果を達成されています。

 今回は訪問歯科診療に携わるDr,Dh,Dtへ向け、湯田先生と小林技工士による吸着義歯とは!?から始まり、チェアサイド・ラボサイドの各工程とポイント、実際の症例を交えての考察など、非常に詳しく丁寧なプレゼンに聴講された先生方は感銘を受けていらっしゃるご様子でした。特に印象的だったのは湯田先生独自のデータベース化のお話で、鶴岡市の訪問歯科診療の現状と、過去先生が作られた義歯への調査・使用率のデータに思わず『凄いねぇ~!』とお隣同士で感動されている先生方のご様子に、〝講演の成功″を確信致しました。講演終了後には、湯田先生と小林技工士の周りに列ができるほど質問や相談をする方で溢れ、大盛況に終わりました。

 今後更に全国各地で訪問歯科診療が必要となる一方、若いDr,Dh,Dtがどれ程参加できるのかで、要介護者様の笑顔の数が左右されるのだと感じた講演でありました。


シンワ歯研 義歯課 敦賀一祥

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シンワ歯研社内勉強会

日時:平成24年2月9日~2月10日
講師: 吉沢 和之先生 (株式会社オーリアラ 代表取締役社長)

今回は、オーリアラの 吉沢 和之先生をお迎えし、メタルボンドと硬質レジン前装冠のコースに分けた二日間の実習&デモ&講義&ディスカッションを含む社内勉強会を開催しました。
メタルボンドコースは、『多色築盛と内部ステインテクニックによる色調再現』をテーマに。
硬質レジン前装冠コースは『他と差をつけてみせる築盛法』をテーマにし、若手社員の口腔内模型をモデルに行いました。
初日は講義から行われ、シェードテイキングのポイントや、若年、中老年における天然歯の特徴とその構造の再現法。さまざまな臨床ケースの紹介をして下さいました。
私は硬質レジン前装冠コースでの実習に参加し、多色築成の方法や形態修正、表面性状の付与のノウハウをデモ&実習を通して学ばせていただきました。普段の臨床で数多く制作している前装冠は、効率と生産性を重視するあまり単調な色調で、どこか味気ない保険という外見。ですが吉沢先生の前装冠は完成までのスピードはもちろんのこと、切縁の透明感や天然歯と見紛うほどの自然感があり、保険という枠に収めておくには惜しいほどのクオリティに只々驚嘆するばかりでした。メタルボンドに関しても同様に、デモ&実習が行われ、その場で口腔内写真を撮影して色調を再現する築成法と内部ステインテクニックをご教示下さいました。
技術競争に勝つための有力な手段としてこの勉強会で学んだ技術と知識は翌週からの臨床に即取り入れております。技術的にまだまだ未熟者ですが、現状に甘んずることなく常に向上心を持って、そしていつかは吉沢先生のような技工士になれるよう精進していこうと感じました。
ご多忙の中お越しくださり、大変有意義な講義をして下さった吉沢先生に厚く御礼申し上げます。


クラウン課 長谷川紘也




シンワ歯研 プライベートセミナー&カタギリデンタルフェア セミナー

2013.2.23 24

JDAでも御活躍している、くにみ野さいとう歯科医院 齋藤善広先生(宮城県仙台市)をお招きし、
シンワ歯研内にてプライベートセミナー『適正下顎位を考える』という演題にて御講演いただきました。
ゲストは、日頃取引させていただいているDrを中心に19名が参加し、齋藤先生のライフワークでもある、
ゴシックアーチを使った診査診断や、CT動画による下顎位の動き方などを解りやすくお話いただきました。
懇親会では、ゲストのDr2名による症例相談プレゼンが行われ、齋藤先生をはじめ、Dr・Dtの視点での
ディスカッションや、お酒を交わしての交流と、懇親会も大盛り上がりで閉幕しました。
翌24日は新潟テルサにて、カタギリデンタルフェア内の齋藤先生のセミナー
『吸着そして機能的な総義歯臨床の実践ポイント~Frame Cut Backトレーによる臨床 下顎総義歯の吸着~』
へ参加しました。
最初に、吸着のメカニズムについてから始まり、吸着の効果、
Frame Cut Backトレーによる概形印象のポイント、ゴシックアーチによる再現性のある機能的義歯、
「大野の台形法」による水平的な人工歯の排列基準、etc…と非常に盛り沢山の内容で、吸着・機能的な
総義歯のポイントを講演していただきました。
2日間通して齋藤先生の貴重な資料とお話を、取引先の先生方と共に聴講出来たこと、大変有意義に過ごさせて
いただきました。
齋藤先生をはじめプライベートセミナーへとご参加下さいました先生へ改めて、厚い御礼を申し上げます。

義歯課 敦賀 一祥

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JDA学術講演会

12月9日(日)秋葉原UDXにて、JDA学術講演会に参加してきました。総義歯の吸着を完全マスターしよう!!という講演内容です。


吸着義歯は、従来からのコンパウンド法にの比べ小さくできます。
これは、従来法が筋の付着を再現するのに対して、吸着義歯は粘膜での辺縁封鎖を目的にするからです。
佐藤勝史先生は、吸着の診断をする為に、義歯を押す、引くの動作で封鎖の漏れを判定し、押して吸着の弱い場合は、対策として舌下ヒダ部の封鎖が重要であり、引いて吸着しない場合は、レトロモラーパッド部の封鎖を行うこと、と提唱していました。
阿部二郎先生は、下顎位が義歯の満足度を上げる為に最も重要な要件であるという論文データを示していました。
また、欠損放置による生体アダプテーションが起きた場合、無歯顎者にとって総義歯安定は厳しいことに成ると語っていました。
齋藤善弘先生は、義歯は動いて機能するが、その動きを最小限にすることで義歯機能は向上するとして、両側性バランスの重要性と、ゴシックアーチによる診断の重要性を語っていました。また、フレームカットバックトレーによる印象の実演を提供してくれました。
山崎先生は、BPSの手法を取り入れることで、合理的に患者満足の高い吸着義歯を提供できると語っていました。
松下先生は、吸着義歯を目指すことで、従来の義歯に比べ、邪魔に成らない患者満足の高い義歯が製作できるとして、その応用範囲を遊離端欠損の部分義歯にも応用しているそうです。

シンワ歯研では、数年前から吸着義歯の手法を取り入れていますが、快適な義歯を沢山提供していきたい、と再認識させられました。
写真に応じてくれた齋藤先生、山崎先生、ありがとうございました。
また、2月24日(日)新潟テルサにて齋藤先生のご講演があるので、シンワ歯研義歯部、とても楽しみにしています。

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本間理恵

芋煮会

日時:平成24年10月27日
場所:村上地区公民館山辺里分館

会社の第三委員会企画による芋煮会&運動会が行われました。
芋煮会は毎年恒例の行事となっており、今年は運動会を取り入れたようです。

まず早速運動会が始まりました!
4チームに分かれ、『ぐるぐるバットドリブルリレー』『長縄跳び』『絵心対決』『チーム対抗リレー』が行われました。
なかでもチーム対抗リレーは見ものでした!
日頃の運動不足をまったく感じさせないようなみんなの走り。
仕事上では見ることのできないようなみんなの表情・笑顔がいまだに忘れられません。
本当にいい顔でした!
全競技を終え、筋肉痛に襲われたのは私だけでしょうか…。運動不足は怖いですね…。
そして!全力を出し切ったところでメインとなる芋煮が登場です。
味噌と醤油ベースの2種類がありましたが、あまりの美味しさに衝撃を受けました。
頑張った後の芋煮は最高ですね!何度もおかわりしちゃいました。
みんなも大満足そうでした。

今回、私は新人として初めての参加でしたが、
こんなに楽しく息抜きのできるような企画を立てて頂いた第三委員会のみなさんにはとても感謝でいっぱいです。
本当に楽しくあっという間の時間でした。
はやくも来年の芋煮会が楽しみです!!

                                                        秋山裕紀

運動会

芋煮会

(株)シンワ歯研主催『患者最適の歯周治療を考える』 開催しました

日時:平成24年10月21日
会場:生涯学習推進センター
講師:村田雅史先生
   富井信之先生
   工藤菜穂子衛生士
   永井麻衣子技工士

今回は、歯科医師53名、歯科衛生士40名、歯科技工士3名という、沢山の方々にご参加頂きました。


〈主な講演内容〉
村田先生:「開業医における歯周外科の必要性を考える」
~機能と審美・患者満足を目指して~
 歯科治療は恐怖や痛みを伴う事で、患者様にとって精神的にも肉体的にも大きいことです。そのため村田歯科医院では、スタッフを含め必要性を丁寧にじっくり説明し、患者様が歯周外科処置を理解したうえで開業後も外科処置を行っています。その結果に患者様も満足していただき、また、モチベーションアップすることで、更なる治療のステップに踏み出すという症例を紹介して頂きました。

富井先生:「歯周治療におけるMIを考える」
  基本治療、外科手術、補綴治療、など長期に渡って治療をしてきた患者様の来院回数、治療期間、各治療の割合の具体的なデータを提示され、この多大な時間の中で患者様とどのように治療を行っていけば、効果的に治療を進めていけるかを具体的にお話下さいました。とみい歯科医院ではPCR値をメンテナンス期への移行や患者さまのモチベーションを把握する一つの基準としていました。

工藤菜穂子歯科衛生士、永井麻衣子技工士:
「歯科衛生士・歯科技工士・歯科医師の連携による慢性歯周炎の治療」
Brをセット後、清掃性が悪かった為、やむを得ず再製になってしまったケースについて
のお話でした。歯科医院で患者様がメンテナンスしやすい形態を模索して頂き、参考模型や写真を通してラボサイドへ伝達し、ラボサイドでもそれらの情報から強度や細かな考慮点を歯科医院側へ確認するなどのコミュニケーションをはかり、清掃性を考慮した最終補綴物を完成させるという内容でした。


 歯科衛生士と歯科技工士がコミュニケーションを図ってアプローチをしたケースについてということで、弊社の社員も発表させていただきました。
お二方の先生に共通することは、外科治療は最終的な手段であり、まずは基本治療をしっかり行い原因をみつけるのが大切ということでした。長い治療の中、患者様のモチベーションを維持する事も重要であり、その為には治療記録を残したり、患者さま個人のタイプの見極めも大切とおしゃっていました。
長期的な治療を行う歯周治療の過程のなかで、技工士が関わる部分はほんの僅かでしかありません。ですが、補綴物が与える影響は非常に大きいものなのだと今まで以上に感じました。私たち技工士は、歯周治療全般と歯周に対する知識をもっともっと向上させなければならないと痛感しました。


今回のセミナーに参加頂いた先生方、スタッフのみなさまに深く感謝申し上げます。


永井麻衣子 加藤真紀


あとあと困らないためのインプラント治療Vol.2:ポジショニング

【2012年12月16日(日) 12:00~16:30 生涯学習推進センター 1階:ホール】
講師:山田 一穂先生(新潟大学病院 インプラント治療部)
講師:荒井 良明先生(新潟大学病院 インプラント治療部)
講師:佐藤 孝弘先生(オリーブデンタルハウス)

昨年大好評だったチャリティー講演会、「あとあと困らないためのインプラント治療」の続編をお送りします。  
今回のテーマは、インプラントのポジショニングです。インプラントは、多くの患者利益を享受していることは間違いあ
りませんが、報道等によりこれほどセンシティブになった時期はありません。
インプラントのポジショニングは、安全性はもちろん、インプラント周囲炎など予後の問題、上部構造体の審美性や咬合
問題などインプラント治療における影響は多大なものがあります。 最近は、CTによる診断が普及し、デジタル画像での
プランニングも可能となり、今後は、ガイデットサージェリーもより普及すると思われます。
インプラント治療における節目を迎えるにあたり、今後の方向性を示す講演会にしたいと考えています。参加を心よりお待ち申し上げております。  




12月インプラントセミナー - コピー

2012年度 第2回かたつむり横浜講演会


2012年9月17日(月)、技工士の生田龍平 先生が主催されているスタディグループ「かたつむり」の講演会に参加させていただきました。
『Gerber method』をテーマに

・堤嵩詞先生 『人工歯をどのように排列するか~特に臼歯部人工歯について~』
・遠藤憲史先生『Gerber Face BowとGothic Arch Traceing』
・須藤哲也先生 『シューグレン症候群患者へGerber methodによる咬合安定を求めた症例』
・岩城謙二先生 『長期安定を求めたエステティックデンチャーのカラーリング技法の提案』
 
を演題にそれぞれ御講演して頂きました。
 全体の講演会を通して感じたことは、如何に咬合のベクトルをコントロールして咬合安定を求めるか、という事です。須藤先生や岩城先生が咬合調整に多くの時間を割いていると伺った事があり、今回の講演会を聞くまでは“何故そこまで咬合調整に時間を掛けるのか”と疑問に思っていました。しかし本講演会に参加し、その重要性を自分なりに認識する事ができました。
最後に素晴らしい講演会を主催されました、生田先生並びに御講演されました4名の先生方に心より感謝申し上げます。


ウィルデンタルラボ義歯課 佐藤芳和

臨床技工プロ講座


講座名:歯科医療画像の利用法(デジタル画像の活用)
講師:臨床教授 遊亀 裕一先生
日時:平成24年8月25日26日9月29日30日
参加者:永井(麻)、野沢


「インターディシプリナリー」
各分野の横方向の連携として、それぞれの領域の各専門家が知識を出し合い、治療計画を立案し、おのおの専門領域の治療を担当することを指します。これからの歯科技工士は、歯科医師・歯科衛生士が行うチェアサイドの内容を理解し、歯科医師が目指す治療ゴールを共有できる技工作業以外の歯科的知識が求められます。

この考えを基に、講座では
*生体情報活用におけるデジタル画像の有効性
*審美修復に必要な歯肉の知識
*レジンガム
*咬合調整の少ないクラウンの作り方
*カラーマネージメント
*適切な色再現を目的としたデジタルカメラの撮影法
*デジタル画像の観察法
について学んできました。

遊亀先生は歯科医師より初診時口腔内、顔貌・口唇、フェイスボー装着、支台歯形成、プロービングチャート、プロビジョナル、シェードテイキング、補綴物試適時、最終補綴装着後、ブラッシングなどの画像を頂き、その情報を活かして補綴物の製作をされています。
その情報をどのように活かすのか、ということが重要で、遊亀先生は過去の情報全てをデータベースとして蓄積し、技工物を製作する全ての工程は根拠に基づいた作業であり、そのために確実な品質の技工物を提供することができているのだと思いました。
講座を受けて強く感じたことは、先生からいただいた画像や情報を無駄にせず活かす為には、まず技工士がしっかりと知識を持つこと。そして、それらをどのように読み取り、予測し、活用できるようになるかということでした。
歯科技工士が目指すのは、模型上で綺麗な補綴を作ることではなく、歯科医師・患者様がどのような補綴物を望んでいるのかに応えられることだと思います。そのためにもっと知識をつけていかなければならないと感じさせられました。また、歯科医師とどういう理由からどういった情報が必要なのか、しっかりと話せる技工士になれるよう学んでいきたいと思います。

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永井麻衣子

明倫短期大学臨床技工プロ講座 『キャストパーシャルデンチャー特論』を受講しました


講師 臨床教授 金井 孝行(カナイナビデント代表)
助教授 伊藤 圭一(明倫短期大学)

日時 平成24年7月14、15日
8月18、19日

受講者 義歯課 敦賀 一祥


何故今か?と聞かれれば、いや図ってはない。と答えるのですが、卒後いつかは受講することを決めていた講座であり、シンワ歯研に入社し6年目の夏。日々保険技工を中心に臨床やセミナーを通して成長させていただきながら、また一つ階段を登る為、臨床未経験の金属床の講座を不安だらけで、母校である明倫短大へと向かいました。

講座のテーマとして、〝誰にでもわかる・できるキャストフレームを学ぶ〟とあるように、同短大の専攻科生と、私のように一から金属床を学びたい若手技工士にも非常にわかりやすく、講義と実習を交えての内容でしたので、不安経由安心行きの心変わりで受講できました。

最初に、配られた模型に対して各々設計をし、それに金井先生となぜこういう設計にしたのか?とディスカッションしながら最終的な設計を仕上げる。そこからデモを交えながらリリーフ、オプティベストアバンティ(デンツプライ三金)で複印象、ワックスアップをしたのが7月14、15日。
8月18、19日ではワックスアップのチェックから始まり、スプルーイング、リン酸塩系ヒートショック埋没材スノーホワイト スーパースピード(GC)による2次埋没、焼却。約90分後、ネオスーパーキャスコム(デンケン)によるキャストタイミングのシビアなco-crでさえ、キャスコムのメタル溶解係留が可能な特徴を利用しての安心・安全な真空加圧鋳造、そしてハンドピースのみで行う、らくらく研磨法を教えていただき、講座終了となりました。
講義や実習の合間に金井先生やアシスタントの坪根さん、デンケンの山田さん、伊藤先生方々と、日々の臨床での疑問点や、講座を通してからの保険技工への活かし方のヒント、また技工士としての心構え等、身に染みる沢山のありがたいお言葉をかけて頂き、出来上がった金属床以上のものを手に入れられた貴重な時間でありました。

『沢山の方の話をよく聞いて何度もチャレンジし、失敗を重ねて自分のスタイルを築いて下さい。』

この言葉が一番嬉しかった。
まだまだ自分には足りないところ、至らない点が多々あるのに対し、先生は温かく言葉をかけ、惜しみ無く技術公開して下さる姿勢に只々深く感謝をし、再び金井先生にあった時に成長した姿をお見せできるよう、日々精進していきたいと思います。

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 ↑ピンク 敦賀 、画面左隣 金井先生 


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義歯課 敦賀 一祥
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